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翠星石「びしょびしょですぅ...」

18 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/26(月) 02:08:00 ID:NS72MjcI


翠星石「嫌です嫌ですぅ!!」

蒼星石「落ち着いて翠星石、実はみっちゃんさんが...」カクカクシカジカ

翠星石「」

雛苺「ってことで着替えるのー」

翠星石「ちょっと待つです!それとこれとは...」

蒼星石「...金糸雀」

金糸雀「はいっ...かしら」ガシッ

翠星石「蒼星石...?」

蒼星石「ぼくも本当は嫌だよ...でも...」

翠星石「ちょ、蒼星kっ...そこはっ...きゃぁああ!!」///



JUM「...ふぅ」




19 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/26(月) 02:09:09 ID:SZa662TM
ふぅ

20 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/26(月) 02:13:10 ID:NS72MjcI
真紅「お待たせ!なのだわ!!」バン

蒼星石「うわぁ...気持ち良さそう」

雛苺「イカみたいな匂いもして、いかにもってカンジなのー!!」

金糸雀「雛苺、それはバーベキューのことかしら!?」

JUM「さあ、お前ら入っていいぞ」

真紅「あ、足からそっと」チャポ

真紅「な、なんてちめたいの!?」

蒼星石「あははっ...ちめたい、だって」

真紅「う、うるさいのだわ」///

21 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/26(月) 02:19:16 ID:NS72MjcI
雛苺「キンキンに冷えてるのー!!」

金糸雀「反則的な冷たさかしらー!!」

真紅「...そういえば翠星石は?」

蒼星石「おーい!って...」

翠星石「...」ブツブツブツ

雛苺「翠星石も早く入るのー!!」バシャバシャ

真紅「ちょっと雛苺!?体が濡れるのだわ!?」

蒼星石「いいじゃん真紅、水着だし」バシャバシャ

真紅「ちょ、やめるのだわ!」

22 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/26(月) 02:24:48 ID:NS72MjcI


翠星石(おかしいですおかしいですぅ!!)

翠星石(なんで翠星石の水着だけ...!)

翠星石(じゃなくて...)

翠星石(なんで翠星石だけ体操着(ブルマ)なんですか!!)

翠星石(みんなのは普通の水着なのに...!)



みっちゃん「...あれ?」

みっちゃん「水着一着分持たせ忘れたのかしら...?」

みっちゃん「...」

みっちゃん「...ま、いっかな...」

23 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/26(月) 02:30:36 ID:NS72MjcI


JUM「...ちょっと翠星石を連れてくるよ」

蒼星石「任せたよJUM君」バシャバシャ

金糸雀「やったわね蒼星石~、お返しかしら!!」バシャバシャ

雛苺「ひなもひなも~!!」バシャバシャ

真紅「もう我慢の限界なのだわ」バシャバシャ



JUM「翠星石?」

翠星石「ほえっ!?」ビクッ

JUM「みんなのところには行かないのか?」

翠星石「み、見るなぁ!!ですぅ!!」

24 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/26(月) 02:32:20 ID:NS72MjcI
寝る

朝また再開します

てかおまいら抜きすぎだwwww

25 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/26(月) 02:35:52 ID:SZa662TM
おつおつ

26 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/26(月) 10:16:19 ID:NS72MjcI
JUM「なんでだよ?」

翠星石「とにかく、翠星石は入らないです!!」

JUM「あんなに気持ちよさそうなのに?」

翠星石「...だって水着が」ブツブツ

JUM「水着?あぁ、濡れるのが怖いんだな?」

翠星石「んなことじゃねぇです!!」

JUM「大丈夫、僕がなんとかするから」

翠星石「...チビ人間?」

JUM「まずそのタオルを外そうか」

27 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/26(月) 10:20:47 ID:NS72MjcI
翠星石「...い、」

JUM「...?」

翠星石「嫌ですぅううう!!」ピューン

JUM「お、おい翠星石!!」ダッ

翠星石「来るな寄るな近づくなですぅ!!」ピューン

JUM「なんで逃げるんだよ!!」

翠星石「てめぇが追いかけて来るからですぅ!!」

JUM「あっ...翠星石!!」

翠星石「その手にはのりま...ツルーン

JUM「あ」

バシャァーン!!!!

28 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/26(月) 10:23:40 ID:NS72MjcI
蒼星石「す、翠星石!?」

金糸雀「だ、大丈夫かしら!?」

雛苺「ダイビングヘッドなのー」

真紅「...翠星石...あなた!」

一同「!?」

蒼星石「す、透けてるよ...」

翠星石「」

JUM(くそっ!もう限界なのかっ!?)

JUM「すまん、ちょっとトイレ」

29 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/26(月) 10:24:56 ID:SZa662TM
ふぅ

30 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/26(月) 10:27:39 ID:NS72MjcI
蒼星石「翠星石!翠星石!」

翠星石「...うーん」

真紅「意識はあるのだわ」

雛苺「...なんだか」

金糸雀「すっごくエロいかしらー」

翠星石「はっ!?」

翠星石「な、何ですかこれは!?」

蒼星石「それは僕が聞きたいくらいだよ」

翠星石「び、びしょびしょですぅ...」

31 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/26(月) 10:35:02 ID:NS72MjcI
JUM「翠星石!大丈夫か!?」(キリッ

翠星石「きゃぁああ!!み、見るなぁ!!ですぅ!!」

JJUM「落ち着け翠星石!!」

翠星石「も、もう出るです!!」バシャ

JUM「おい待て!!濡れたまま中に入るな!!」

翠星石「もうどうでもいいですぅ!!」ピューン

JUM「はぁ...」

金糸雀「さあ、続きをやるかしらー?」

真紅「来なさい金糸雀、私に勝てるわけないのだわ」

蒼星石「真紅、そう言えるのも今のうちだよ」

雛苺「蒼星石!スキありなの!!」バシャ



32 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/26(月) 10:40:26 ID:NS72MjcI
翠星石「ぜえ、はあ、ぜえ、はあ...」

翠星石「お、重いですぅ...」

翠星石「きゃあ!?」バタン

翠星石「い、痛いですぅ...」

JUM「翠星石...」

翠星石「く、来るなぁー!!です!!」

JUM「全く...分かったよ」

翠星石「...へ?」

JUM「ただし体は拭けよ!」

翠星石「ちょっと待つです!!」

JUM「お次は何だ?」

翠星石「やっぱり助けて...ですぅ...」

翠星石「体操着が重くて動けないです...」

33 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/26(月) 10:44:41 ID:NS72MjcI
JUM「はあ?いくら濡れたからってそこまでなるのか!?」

翠星石「関節に水が入っちまってうまく動かねぇです!!」

JUM「...」

JUM「はあ...分かったよ」

翠星石「じゃあ、取り敢えず..だだだだ抱っこするです///」

JUM「ほい」ヒョイッ

翠星石「んあっ///」ビクン

JUM「どうした、ほらしっかりつかまってろよ」

翠星石「////」

34 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/26(月) 10:47:52 ID:NS72MjcI


みっちゃん「...あれ?」

みっちゃん「あれれれれれ?」

みっちゃん「私の開発した『危険な体操着(試作品)がないわ...』」

みっちゃん「結構危険なものなのに...」

みっちゃん「どこ行っちゃったんだろ...」

みっちゃん「...」

みっちゃん「...ま、いっかな...」



35 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/26(月) 10:53:34 ID:NS72MjcI
翠星石「////」

JUM「ほら着いたぞ」トスン

JUM「ほい、タオル」パサ

翠星石「ほんわぁ~」////

JUM「翠星石?翠星石?」ユサユサ

翠星石「J,JUM?」

JUM「お、おう?」

翠星石「さっさと拭きやがれ...です///」

JUM「い、いや、お前絶対嫌がるだろ!?」

翠星石「はやく...やるです////」

JUM「...おう」

JUM(抜いたから大丈夫抜いたから大丈夫抜いたから大丈夫)

36 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/26(月) 10:58:27 ID:NS72MjcI
JUM「...で、どこから?」

翠星石「好きなとこからでいいですよ?」////

JUM「お前今日おかしくないか?」

翠星石「んなことねぇです、はやく拭くです///」

JUM「...分かった、じゃあ髪の毛からな...」

翠星石「...クチュン」



水銀燈「はぁ~い、待ったぁ?」

水銀燈「アリスゲームをしに来たわよぉ?」

一同「キャッキャウフフ」バシャバシャ

水銀燈「...」

水銀燈「ア、アリスゲームを...」

一同「キャッキャウフフ」バシャバシャ

水銀燈「...グスン」

37 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/26(月) 10:59:06 ID:SZa662TM
銀ちゃんprpr

38 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/27(火) 00:52:43 ID:XatnCFTA
JUM「...」フキフキ

翠星石「...んっ///」

JUM「次、体な...」

翠星石「は、はい...///」メクリメクリ

JUM「!?」

翠星石「ど、どうしたです?」ヌギヌギ

JUM(やべえ...やべえ...)ムク

JUM「ちょ、ちょっとトイレ...」

翠星石「嫌です」ギュッ

JUM「い、いや、その」

翠星石「...いいんですよ?」

JUM「...何を?」

翠星石「が...我慢しなくても///」

39 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/27(火) 13:13:28 ID:XatnCFTA
JUM「す、翠星石...」スッ

翠星石「J,JUM...」スッ

水銀燈「こんなところにいたわぁ~」

JUM「!?」

翠星石「す、水銀燈!?」

水銀燈「あらぁ~何をやってるのぉ?アリスゲームをしにきたわよぉ~」

翠星石「何って...ナニをしようと///」

水銀燈「え?」

翠星石「え?」

JUM「こっちみんな」

40 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/27(火) 13:20:37 ID:XatnCFTA
水銀燈「ちょっとぉ?話が噛み合ってないわよぉ?」

翠星石「取り敢えず邪魔です、とっとと消えるです」

JUM「まぁこのままだと翠星石が風邪ひくしね...」

翠星石「そ、そうです///JUMに拭いてもらうんです////」

JUM「あはは...」サスサス

翠星石「ってことで消えるです水銀燈」

水銀燈「...」

水銀燈「...グスン」パタパタ

JUM「...飛んでったな」

翠星石「じゃ、じゃあJUM...///」

JUM「す、翠星石...ホントにいいのか?」///

翠星石「はやくしやがれですぅ///」

ダダダダダダダ...

雛苺「JUM~!!体拭いてなの~!!」

41 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/27(火) 13:27:47 ID:XatnCFTA
JUM「...」

雛苺「...真紅ぅ~!!JUMと翠星石がせっk..

翠星石「...」ギュッ

雛苺「モガモガ(口塞がないで!!なの~!)」

真紅「...騒々しいわ雛苺」

翠星石「も、もうあがったんですか?」アセアセ

蒼星石「うん、なんか疲れちゃった」

真紅「それじゃ拭きあいっこしましょう」

翠星石「え?」

蒼星石「ん?どうしたの翠星石?」

翠星石「な、なんでもねえです!!」

42 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/27(火) 13:32:32 ID:XatnCFTA
真紅「.....そういえばJUMはどこ行ったのかしら?」

雛苺「ぷはぁ...JUMならトイレに行ったのー」

蒼星石「ちょっと寒くなってきちゃった...はやく拭こうよ」

真紅「そうね、雛苺、いらっしゃい」

蒼星石「翠星石は僕が拭いてあげるよ」

翠星石「え...は、はい...です...」



JUM「ふぅ...」

JUM「一体僕はなんてことをしようとしてたんだ...」

JUM「人形に発情しやがって...情けない...」

43 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/27(火) 13:37:31 ID:XatnCFTA


水銀燈「...ただいまぁ」

めぐ「お帰り水銀燈」ポフ

水銀燈「...ねえ、めぐ?」

めぐ「?」

水銀燈「はやく病気治して一緒にプールに入りましょ?」///

めぐ「え?あぁ、出来たらね...でも期待しても無理だと思うわよ?」

水銀燈「ま、待ってるからね」ニパァ///

めぐ「oh....」

次の日、めぐは退院しました



44 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/27(火) 13:41:11 ID:XatnCFTA
残念だったな、エロいシーンは苦手なんだ

見てくれた人、何度も抜いてた人、
ありがとうございます

※私は水銀党員ではありません

45 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/27(火) 13:42:16 ID:6Ube/gK2


めぐすごい
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