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巫女「んほぉぉおお!!妖怪チンポきもちよしゅぎるのぉ!!!」


1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/29(水) 23:09:18 ID:OUjp4bxE
巫女「妖怪ちんぽがっ、こんなに、いいなんてぇ… し、しりゃなかったぁ、あっ、あぁん!!」

妖A「小娘、さっきまでの威勢はどこに行った?『妖怪ごときには決して屈せぬ!』じゃねぇのか?」ハ

巫女「そ、そんりゃこと言われたってぇ… これきもひよしゅぎるのぉ!ついて、もっろついてぇぇ……」 

妖B「哀れを通り越して滑稽じゃのう。儂らを調伏すると息巻きいておきながら善がり狂わせられているとはのぉ」

妖C「泥やら精液やらでベッタベタのドロドロだってのに悦んでやがるぜ?」

妖A「腹ン中にもさんざ注ぎ込んでやったからな。見ろよ?パンパンのカエル腹だぜ?」

妖B「禁術をこの若さで使える程の霊力の持ち主であったが、今では見る影もなし」

妖C「すっかり脳までトロけた顔してやがる。巫女ってのはどいつもこいつも元から淫乱なんかね?おい、どうなんだ?」

巫女「レ、レイプされてっ、るのに、ものすごく感じちゃってる、へ、変態れすぅぅう!!!」

妖A「へへっ、じゃあそろそろこっちにもくれてやろうか?」

巫女「!?」




2 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/29(水) 23:10:22 ID:cmI.ADng
 いきなり飛ばしてるな

3 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/29(水) 23:12:09 ID:ehJrWWzU
腹筋じゃなかった…だと

4 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/29(水) 23:12:13 ID:OUjp4bxE
巫女「しょ、しょこは……お、お尻の穴で……汚い」

妖C「けっ、精液まみれのお前からしたら寧ろ一番きれいなところだぜ」

妖B「確かに」

巫女「ぅうう……」

妖A「まぁ、ここは汚いところじゃなくて気持ちいいところなんだぜ?それを教えてやるよ」

巫女「ひぅっ!?な、なにか挿入って……」

妖A「おお、いい締まりだ。指をぎゅうぎゅう絞めつけてきやがる。でもな、もちっと力抜けや」

巫女「あぁんっ!オマ○コ突かないでぇ!!」

妖A「お、いい感じだ。ほれほれ……」

巫女「ああっ、な、腸内でうごいてるぅ……」

妖A「どうだ、気持ちいいか?」

巫女「き、気持ち悪い、れふぅ……」

妖A「ま、すぐによくなってくるわな」

5 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/29(水) 23:19:41 ID:OUjp4bxE
―――――
―――


巫女「あっ、あっ、おぉうっ!」

妖A「ほれ、もう指三本だ。まだ気持ち悪いかぁ?」

巫女「わ、わかんないぃ……ひぁっ」

妖A「何言ってんだ?指動かすたんびにマ○コがビクビクしてるぜ?」

巫女「そ、それはぁ… あなたがチンポ動かすからぁ……」

妖A「俺は指しか動かしてねぇっつの。ほれ、正直に言っちまいな!」

巫女「あ、あっ、き、きもひいいれすぅ……」

6 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/29(水) 23:21:40 ID:OUjp4bxE
妖D「そ、そろそろ代わってくんねぇかな?」

妖C「無理だな。アイツああゆうねちっこいの好きだし」

妖A「そうかそうか、気持ちいいか。でもよ、物足りねぇんだろ?腰が動いてるぜ」

巫女「そうなの、そうなのぉ… さっきからずっとせつないのぉ……」

妖A「それで?」

巫女「あなたのオチンチンで私のオマ○コ、メチャメチャに突いてほしいの!!」

7 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/29(水) 23:24:01 ID:OUjp4bxE
妖A「へっへっへ!いいぜ!ただし、突くのはマ○コじゃねぇ!!」ズルッ

巫女「あんっ」

妖A「さんざ焦らしてやったケツの穴だ!!」

巫女「んほぉおおお!!?」

妖A「どうだ?ええ?言ってみろ!」

巫女「き、きもちいいでしゅぅぅう!」

妖A「へっ!やっぱりケツで感じる変態だったか!おら、そのままケツでイけ!!」

巫女「う、うしょ!?いっちゃうの?わたひ、おしりでいっひゃうのぉ!」

妖A「おらおらおらぁっ!!」

巫女「あっ、あ゛っ、ぁぁぁぁぁあ!!」

妖A「ぐぅぅっ、搾り取ってきやがる!」

巫女「はぁっ…はぁっ…はぁっっ……!!」

8 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/29(水) 23:28:51 ID:OUjp4bxE
妖D「も、もう我慢できネェ!」

妖A「おっと、慌てんな慌てんな。もうちょっとだけ待ちな。……おい」

巫女「……ふぇ?」

妖A「お前以外にも焦らされてた奴がいるんだ。そいつにマ○コ使ってもらって二本挿しだ」

巫女「に、にほん…ざし?」

妖A「マ○コとケツに入れるってことだよ。気持ちいいぜぁ?でも、ただじゃあ入れてくれない」

巫女「え?」

妖A「ほれ、マ○コに入れてください、っておねだりするんだ。アイツが入れたくてたまらなくなるようにな?」

妖D「…………」

巫女「…………」

妖D「…………」

巫女「……あは」

9 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/29(水) 23:31:14 ID:OUjp4bxE
巫女「どうか私のオマ○コにぃ… あなたの太くてたくましい妖怪チンポ、ねじ込んでください!」

妖D「……おぉぉおお!!」

巫女「あはっ!きたぁぁああ!!」

妖D「ははっ、すっげーヌルヌルだ!おらおらおらぁ!」

巫女「しゅっ、しゅごいのぉ!オマ○コにも、おしりにもチンポ感じるのぉぉっ!?」

妖D「この淫売がぁ!何が巫女だよ!」

巫女「りゃ、りゃめ!おくたたくのりゃめぇぇぇ!!」

10 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/29(水) 23:34:42 ID:OUjp4bxE
妖A「よぉし、挟み撃ちだ!」

巫女「ふぇ?」

妖A「この辺だな。オラオラァ!」

巫女「ほぉぉっ!?なにこれぇっ!うしろからもしきゅうおされてるふぅ!!?」

妖A「へへっ、どうだ?ケツから子宮叩かれる感想は?」

巫女「ま、まえも、うしろもっ!しゅごい、しゅごいのおっ!」

妖D「し、締まるぅぅ!?」

妖A「おいおい、小娘より先に果てんじゃねぇぞ!」

巫女「あ゛ぁっ、あっ、あ、いく、いくいく、イックゥゥウウウ!!」

妖D「ぐぅぅ!出すぞぉ!受け取れ!!」

11 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/29(水) 23:37:04 ID:OUjp4bxE
巫女「あぅぅ… おなか、あつぅい……」

妖D「……ふぅ、出した出した」

巫女「あっ… こぼれちゃう……」

妖A「マ○コはだいぶ使い込んだからな。でも大丈夫だ、ケツ穴も溢れ出るぐらい注ぎ込んでやるさ」

巫女「おしりも……?あはっ」

妖A「ほれ、お前らどんどん使ってやれ!巫女様は妖怪チンポをまだまだご所望だ!!」

妖C「じゃあマ○コはオレがもらう!」

妖E「しゃあねぇ、ケツだ!」

巫女「はぁあああっ!」

妖F「おら、口も使ってやる!」

巫女「んぶぅぅぅう!?」

妖A「ほれ、まだ胸も手も空いてるぞ!ん?髪?お前通だな」

12 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/29(水) 23:40:10 ID:FLWLm5FA
じゃあ僕は足でお願いします!

13 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/29(水) 23:56:28 ID:dGb62tBM
じゃあぼく首で

14 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 00:00:42 ID:HdBqveqM
――――――
―――


巫女「あっ、あ゛ぁっ……あぐぅぅっ!」

妖A「お、そろそろ果てるぜ?」

巫女「いっ、いくっ、いきましゅぅぅうう!!」

妖G「よし」

妖F「ここまで」

巫女「………え?」

妖A「…………」

巫女「どうして……?あと少しで」

妖怪「「「……………」」」

巫女「……あはっ?そういうこと?」

巫女「どうかおねがいします。オマ○コでも、おしりでもすきなほうにぶちこんでください」

巫女「がまんできないんです。おくまでついて、めちゃくちゃにして、こわしてください。もっともっとイカせてください」

15 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 00:02:42 ID:HdBqveqM
妖A「へっ、墜ちるとこまで墜ちやがったぜこの淫乱は!望み通りぶち込んでやれお前らぁ!!」

妖E「おう!」

妖A「……ただし」

巫女「よにん……?」

妖A「2本ずつぶっこんでやりな!!」

巫女「ひぎぃぃぃいいいい!!?」

16 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 00:04:28 ID:HdBqveqM
妖E「おらおら!マ○コとケツで4本も銜え込みやがって!この淫乱巫女が!!」

巫女「しゅっ、しゅご、これ、いっぱい!いっぱいなの!おなかいっぱいなほぉぉお!!」

妖G「くそっ!狭いな畜生!!」

巫女「んぅぅぅうううううう!」

妖C「ぎっちぎちだぜ!へへっ、子宮も吸い付いてきやがる!!」

巫女「ふぐっ、っん、あんっ、ふっ、ふぅぅ……い、いいっ、これいぃぃっ!!」

妖F「ぐぅっ、普通ならやめろとか裂けるとか泣き叫ぶはずだが、この小娘悦んでやがる!」

巫女「あ゛あぁっ、んあ゛っ」

妖E「犬みたいな声が出てるぞ巫女様!」

17 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 00:06:32 ID:HdBqveqM
巫女「あああっ、あぁぁっそ、そこっ、そこそこぉ!」

妖F「ここか?ここがいいんだな!」

巫女「あ゛っ、いく、イクッ、あぐっ、イグゥゥウウウ!!!」

妖C「果てたか!でもこっちはまだまだイケねえんだよ!!」

巫女「イ゛ッデる!イッデるのにぃい!!」

妖G「うるせぇ!てめぇはアンアン喘いでりゃいいんだよ!」

巫女「あ゛ぁーっ!ああぁーっ!!」

妖A「そうだ、思いっきり広げてやれ!犯してやれや!!」

18 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 00:08:57 ID:HdBqveqM
―――――
―――


巫女「あ…は…… うぅ…………」

妖A「……マ○コもケツもだいぶ広がったな」

妖B「……ようやく儂の番か」

妖A「おう、これだけぽっかりしてりゃ旦那のデカマラでも入るさ」

巫女「………あぅ」

妖B「ほれ、見てみィ。これがお主の中に入るんじゃ」

巫女「……しゅごい、おっきぃ…………」

巫女『こんなおっきぃの、はいるわけない……こ、こわれちゃう!やだ、やだやだやだぁ!!』

19 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 00:10:38 ID:HdBqveqM
妖C「……ってな感じで善がり狂ったはずの女がデカマラを見て恐怖する、それが旦那の楽しみなんだが」

巫女「れろっ、んちゅぅ…… あはっ、これでお腹の中かき回されたら…すっごくきもちよさそぉ……」

妖B「…………」

妖D「あの巫女、恐ろしき程の淫乱さよ……」

妖B「ふ、ふんっ、舐めるのはもうええわい!」

巫女「あん……」

妖B「まずはホトを味あわせてもらおうかの……」

巫女「ぐぅぅううううう!!?ふ、ふどい゛ぃぃぃい!!」

妖B「まだ半分も入っとらんぞ!」

巫女「おごっ、がぁぁああああああ……」

20 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 00:12:16 ID:HdBqveqM
妖B「……たまげたわい、まさか全部飲み込みよるとは」

巫女「はっ、はっ、ひ、ひぅっ……」

妖B「では、動くかの」

巫女「おごっ!?おっ、お、おおっ、お゛ぉっ!!?」

妖B「ふんっ!ふん!!」

巫女「じ、じぎゅうっ、つぶれるぅぅ…… うぐっ、がっ!?」

妖A「おーおー、旦那がやると本当に肉が潰れてるみたいな音がするねぇ」

巫女「お、おっ、お゛ぐっ… オ゛ッ…… オゲェッ!?」

妖C「あーあ、吐いちまった」

妖D「でもあの巫女。まだ悦んどるぞ」

妖B「ええ締めつけじゃ!もっとしごけぃ!!」

巫女「……げふっ、ぎ、ぎぃぃいいいいい゛い゛!!?」

妖B「だ、出すぞ!おぉぉおおおおおおお!!!」

巫女「~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ!!?」

妖G「溢れ出してらぁ…… やっぱ旦那はすげぇなぁ」

21 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 00:14:11 ID:HdBqveqM
妖B「ぐ、はぁぁ…… どうだ、小娘?」

巫女「……あっ……げほっ…………っろ」

妖B「んん~?」

巫女「もっろ… もっろしれぇ……」

妖B「……ええじゃろ!次はケツじゃ!!」

巫女「あぁん!」

―――――
―――


22 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 00:23:45 ID:HdBqveqM
妖B「……ぬふぅ、まさか全て搾り取られるとはの。もうちびとも出んわい」

巫女「おふっ、お、あぅ……」

妖F「すげぇなこの巫女さん、まだ息があるぜ」

妖E「でも、旦那が使った後だとマ○コもケツも壊れちまって使いもんにならねぇからな……」

妖A「……いや、待て」

巫女「あんっ」

妖A「……こいつぁ驚いた。この女のマ○コ、まだ指を締め付けてきやがるぜ」

妖D「ってぇことは……」

妖A「まだこの女で楽しめるぜぇ!!」

妖怪「「「うおおおお!!!」」」

妖B「な、なんと……」

巫女「あはっ、まだ…きもひよく、ひてくれるの……?」

―――――
―――


23 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 00:25:35 ID:HdBqveqM
妖D「……ふぃ~、出した出した」

妖C「しかし出すもん出したら、やっぱ腹が減るなぁ」

妖A「じゃ、メシにすっか。どこにする?」

妖B「心の臓は当然儂がもらう」

巫女「……ふぇ?」

妖C「オレは腸が食えりゃあええ」

妖D「でも、そのままじゃ食えたもんじゃネェからまず洗おうぜ」

巫女「…あは、わたひ、食べられちゃうんだ……」

巫女「ま、そんなことにはならないんだけどね?だってここID腹筋スレだし。>>1に縦書きしてあったでしょ?」

妖A「【妖小そ哀泥腹禁すレへ!】=【ようこそあいでいふっきんすれへ!】=【ようこそID腹筋スレへ!】ってなぁ!!」

  ∧,,∧
 ( `・ω・) ようこそID腹筋スレへ!
 / ∽ |
 しー-J
ここはとりあえず書き込み、出たIDの数字の回数だけ基本の100回に+αして腹筋をするという、
きのこの山派なトレーニングスレです。
例1 ID:wwh7KM12 ID抽出 の場合 7+12=19 なのでそこに基本の100回を足して119回頑張りましょう。
例2 ID:bicycle. ID抽出 の場合 数字がないので基本の100回頑張りましょう。
さあ、最低100回は腹筋するがよい↓(`・ω・´)

24 : ◆7.jSb0K4QQ:2014/01/30(木) 00:26:26 ID:HdBqveqM
終幕














やあ (´・ω・`)

ようこそ、ID腹筋スレ休憩室へ。
このプロテインは一杯目は無料だから、まず飲んで落ち着いて欲しい。

うん、「また」なんだ。済まない。
仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。

でも、ふと縦読みの神が降りてきてしまったとき、君もきっと書かずにはいられないだろうし、
地の文なしで実用に足り得るのか、そして最初から本番でもID腹筋が成り立つか確かめてみたいと思うはず。
殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい
そう思って、このスレを作ったんだ。

ちなみにカニバリズムは苦手だから続きはない。
注文も受け付けないよ。

25 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 01:07:56 ID:FfjV.LRA
うう

26 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 01:11:59 ID:tqJlLhTI
これは気づかんかった

27 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 01:13:41 ID:oO2QKSJQ
お見事

28 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 01:40:48 ID:.lLoaOmo
くそ

29 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 03:12:46 ID:SmF8SN/w
お見事すぎてなんかもうなんも言えねぇわ

30 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 05:31:14 ID:RvBOvwc2
素敵

31 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 05:50:41 ID:DBIIqyNc
鬼太郎スレだと思ったのに……

32 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 08:04:03 ID:URcMRuMk
VIPで使い回すやつが絶対出るな…もしくは逆か

33 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 08:53:23 ID:4etQPESQ
腹筋スレじゃない、だと……

と書き込もうとして最後まで読んだら腹筋スレだった

34 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 10:51:02 ID:h03xzZ.6
ぐうの音もでねえわ

35 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 10:57:49 ID:nFPjsCPc
これはすごい

36 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 12:04:16 ID:OPVeIOuI
うわぁぁぁぁぁぁ

37 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 15:00:38 ID:MW8nNHxQ
ああああああ

38 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 19:13:32 ID:GXbhrONc
腹筋するか…

39 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 20:17:23 ID:dGy92pPA
ふぅ
腹筋しよ

40 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 20:32:49 ID:B759K8OI
結構面白かった

41 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 20:33:50 ID:B759K8OI
面白かったし100回ならいけるなと思ったらこれだよ

42 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 20:39:26 ID:XaBrcSWs
>>1
感服いたしました

43 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/30(木) 22:17:48 ID:y3NDHab6
ふぅ
腹筋するか

44 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/31(金) 00:30:16 ID:f4JErHTY
面白かったよ

45 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/01/31(金) 00:40:31 ID:GE7tJyos
SSの書き溜め吹っ飛んだときと同じくらい絶望した

46 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/02/01(土) 07:51:04 ID:W8ss6LEk
すごしゅぎるのぉぉぉぉ





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