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ぺトラ「エレン、一緒に買い出しいかない?」



1 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 19:24:33 ID:mn2X7clk
エレン「買い出しですか?」


ぺトラ「うん、夕飯のね、といっても今日は私とエレンしかいないけどね」


エレン「えっ、ほかの皆さんは?」


ぺトラ「午後から休みだからねー、みんな自分の家に帰ったり、リヴァイ兵長はエルヴィン団長のところに行っちゃったし」


エレン「そうなんですか、でもいいんですか?外出許可とか・・・」


33 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/30(金) 21:09:26 ID:A0iwHjUc
お義母さんの味を再現出来るのは家族であるわたミカサだけ、のでエレンはその女のところではなくミカサのところに行くべき

34 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 21:13:10 ID:mn2X7clk
ぺトラ「これ代金ね」チャリン


おっちゃん「まいどあり!」


ぺトラ「それじゃ、この荷物お願いね」


エレン「わかりました」ガサッ



ぺトラ「あとはスープの素と・・・」



1時間後


ぺトラ「いやぁー、買った買った!」

35 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 21:16:46 ID:mn2X7clk
エレン「2人じゃ食べきれませんね・・・」


ぺトラ「だね~、大目に作って明日みんなが帰ってきた時に食べさせよっか」


エレン「ですね」クスクス


ぺトラ「エレンのためにも頑張るからね!」


エレン「!、・・・ありがとうございます」ニコッ


ぺトラ「帰ったらさっそく作り始めるからよろしくね」


エレン「はい!」

36 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/30(金) 21:17:53 ID:lU.9z.Lg
<<33 アッカーマン訓練兵!!      配置に戻れ!!

37 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 21:19:11 ID:mn2X7clk
帰宅後・・・


ぺトラ「それではさっそくはじめます」



エレン「はーい」


ぺトラ「まずは材料を切って・・・」

エレン「あっ、それくらい俺がしますよ」


ぺトラ「そう?じゃあお願いねエレン」ナデナデ


エレン「なんで頭撫でてるんですか?」


ぺトラ「んー、昔よくお母さんにこうしてもらってたからエレンにもね、どうかな?」


エレン「んー、なんか落ち着きます・・」


ぺトラ「そうでしょ?」ナデナデ

38 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 21:23:28 ID:mn2X7clk
エレン「でも今はちょっと」

ぺトラ「あっ!、ご、ごめんそうだったよね」

エレン「すいません、玉ねぎは普通に切ればいいですか?」


ぺトラ「そうだね、私はニンジンとキャベツを切るから頑張ってね」


エレン「はい!」

39 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 21:34:40 ID:mn2X7clk
トントントントン


エレン「・・・」グスッ


エレン「・・痛い」グスグス


ぺトラ「大丈夫エレン?」


エレン「な゛んとか・・・」グスッ


ぺトラ「あらあら、えっと」ジャー ギュー


ぺトラ「今タオルで拭いてあげるから目、つぶって」


エレン「はい」パチッ

40 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 21:37:14 ID:mn2X7clk
ぺトラ「よいしょ」フキフキ


ぺトラ「どう?」


エレン「・・・まだ痛いです」グスッ


ぺトラ「そっか・・、ごめんね玉ねぎ任せちゃって」ナデナデ



エレン「いえ・・、あと1個なんで頑張ります」



ぺトラ「うん、頑張れ!」

トントントン

41 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/30(金) 21:37:21 ID:F.SR9gLk
微笑ましい・・・
ミカサがいないから平和だ・・・
おっと客がきた







   




           ギャーーーーーーー

42 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 21:42:14 ID:mn2X7clk
エレン「終わりました!」


ぺトラ「ありがと!あとはこの野菜をお湯の中に入れて味を付けて行けばいいのよね?」



1時間後・・


ぺトラ「どう?」


エレン「んー、味がうすいですね・・」


ぺトラ「じゃあ調味料を足してと・・・」

43 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 21:48:36 ID:mn2X7clk
2時間後

ぺトラ「これでどう?」


エレン「んー、美味しいけどまだ全然」


ぺトラ「むー、じゃあ野菜を少し入れてと」ドサドサ


3時間後


ぺトラ「よし、どうかな?」


エレン「あっ!少し近いです!」

44 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/30(金) 21:49:35 ID:/N358meg
エロのないエレペトスレを待ってたんだよ!!

45 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 21:53:24 ID:mn2X7clk
ぺトラ「!、ならあとは何が足りないのかな・・」


エレン「そういえば、母さんは弱火で長い時間煮込んでた気が・・・」


ぺトラ「本当?じゃあやってみようか、でもこれで最後かな・・・」



6時間後


ぺトラ「おぉ!今までにないいい匂い!これでどうだ!」


エレン「・・・おっ、おぉ!」


ぺトラ「ど、どうなのエレン?」


エレン「何か物足りないけど昔食べたあの味だ!」


ぺトラ「何か足りないか・・、でも味は再現できたんだね!」

46 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/30(金) 21:55:13 ID:iQygNy1c
エレペトはやっぱりいいな

47 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 21:56:41 ID:mn2X7clk
エレン「はい!、懐かしい・・、母さんの味だ・・、母さんの・・」グスッ


エレン「かあ゛さん・・」ボロボロ



ぺトラ「・・・」ギュ


ぺトラ「よしよし、気が済むまで泣いていいよ」ナデナデ


エレン「ぺトラ゛さん゛・・」グスグス



ぺトラ「・・・」ナデナデ

48 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 21:59:46 ID:mn2X7clk
20分後


パッ


ぺトラ「もう大丈夫?」


エレン「はい・・、あの、ごめんなさい」


ぺトラ「ん、何が?」


エレン「服・・、涙と鼻水が・・」


ぺトラ「あぁ、こんなの全然大丈夫よ、それより気分はどう?」

49 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 22:02:44 ID:mn2X7clk
エレン「泣いたらなんだかすっきりしました」グスッ


ぺトラ「そっか、泣きたくなったらいつでもきてね」


エレン「・・・はい」ニコッ


ぺトラ「それじゃあご飯食べて着替えたら体だけ洗って寝ましょうか」


エレン「そうですね、もう結構いい時間なはずですし」

50 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 22:05:21 ID:mn2X7clk
-
--
---
-----


エレン「ふぅ・・」ゴシゴシ


ぺトラ「はいお茶」


エレン「あっ、ありがとうございます」


ぺトラ「いえいえ、それじゃあ髪が乾いたら寝ましょうか」


エレン「そうですね、それじゃあ俺はまた地下に」


ぺトラ「ん?、今日は地下じゃなくていいよ」


エレン「えっ?」

51 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 22:07:33 ID:mn2X7clk
ぺトラ「子供はお母さんと一緒の布団で寝るものでしょ?、ということで今日だけは私の布団で一緒に寝ましょ」

エレン「で、でも・・//」


ぺトラ「何恥ずかしがってるのよ、それじゃあ待ってるからね」ポンポン

エレン「は、はい」


30分後

コンコン

52 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 22:10:12 ID:mn2X7clk
ぺトラ「あっ、入ってきていいよー」

ガチャ

エレン「お、お邪魔します」オドオド


ぺトラ「うん、おいでエレン」


エレン「はい」スタスタ


ぺトラ「私のベッド大きいから一人で寝るのは寂しかったんだよねー、隣来ていいよ」


エレン「失礼します」モゾモゾ

53 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 22:13:55 ID:mn2X7clk
ぺトラ「眠い?」

エレン「・・・結構」


ぺトラ「そう、それじゃあ横になって」


エレン「?、わかりました」ゴロン



ぺトラ「ねんねんころり~」ポンポン


エレン「あっ(これ昔母さんが歌ってた・・・)」



ぺトラ「ねんねしな~」ポンピン


エレン「(あれ?、なんだろうこれ・・、すごい眠く・・)」ウトウト

54 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 22:16:03 ID:mn2X7clk
ぺトラ「ねんねん~」ポンポン


スースー


ぺトラ「ん?」


エレン「・・zzz」スースー


ぺトラ「・・・もう寝ちゃったか」クスッ


エレン「・・・・ぺトラしゃん」ムニャムニャ


ぺトラ「私の名前呼んだ?」

55 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/30(金) 22:20:57 ID:vJUNm9Bc
支援

56 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 22:22:41 ID:mn2X7clk
エレン「・・・zz」スースー


ぺトラ「・・・気のせいか、それにしても可愛い寝顔ね」ナデナデ


ぺトラ「まだ子供なんだもんね実際・・・、なのに人類の希望とか言われて」ナデナデ

エレン「・・zzz」



ぺトラ「挙句の果てにはこんなところに拘束されて毎日地下で眠る日々か、私が言うのもおかしいけど本当にごめんね・・」ナデナデ


ぺトラ「また一緒にパン食べに行こうねエレン」ナデナデ


エレン「・・zz」スースー


ぺトラ「それじゃあお休み」チュ

57 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 22:25:49 ID:mn2X7clk
-
--
---


コンコン


リヴァイ「ッチ、さすがに寝ちまったかな?」ガチャ


リヴァイ「失礼する」スタスタ


リヴァイ「ん?」


ペト・エレ「・・zzz」スースー



リヴァイ「・・・なんだこれは?」

58 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 22:28:12 ID:mn2X7clk
ぺトラ「エレン~・・・、私いいお母さんになれた・・・」スースー


リヴァイ「お母さん・・・?、そしてエレン、・・何があったんだ?」



リヴァイ「とりあえずエレンを地下室に戻すか」グイッ グッ


リヴァイ「・・・ん?」


ぺトラ「・・・だめ~」ギュー


リヴァイ「・・・はぁ、今日は見逃してやるか」バタン

59 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 22:29:39 ID:mn2X7clk
次の日・・・


ぺトラ「エレン、起きてエレン」ユサユサ


エレン「・・・ん~」パチッ


エレン「あっ、おはようございますぺトラさん」


ぺトラ「うん、おはよう」ナデナデ


ぺトラ「よく眠れた?」

60 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 22:31:33 ID:mn2X7clk
エレン「はい、とてもぐっすりと」


ぺトラ「そう、それはよかった、それじゃあ着替えて朝ごはん食べましょうか」ニコッ


エレン「はい!」


-
--
---


ガチャ


リヴァイ「よぉ、起きたかエレン」


エレン「・・・あ、あれ!?戻ってらしたんですか兵長!?」


リヴァイ「まぁな、それにしてもこのスープ、なかなかうまいな」

61 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 22:34:26 ID:mn2X7clk
エレン「あっ、それぺトラさんが作ったんですよ」


リヴァイ「ぺトラが・・?」

ガチャ


ぺトラ「お待たせ~、・・・って!へ、兵長!?」


リヴァイ「おう、ぺトラ、これお前が作ったんだってな」ズズズ



ぺトラ「は、はい!」


リヴァイ「・・・・なかなかうまいぞ」


ぺトラ「!、ありがとうございます!」

62 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 22:37:21 ID:mn2X7clk
リヴァイ「・・・それと、なんでお前ら一緒に寝てたんだ?」

エレ・ペト「」

30分後


ぺトラ「・・・ってわけです」


エレン「ごめんなさい・・・」


リヴァイ「なるほどな、エレン」

エレン「は、はい!」

63 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 22:39:32 ID:mn2X7clk
リヴァイ「・・・地下で寝るのは嫌か?」


エレン「・・・正直嫌ですね、でも仕方ないというのはわかってます」


リヴァイ「そうか・・・」


ぺトラ「あ、あの・・・、エレンもここに来てから巨人化したのはあの1回だけですしたまには上で・・・」


リヴァイ「だめだな」

エレン「・・・ですよね」

64 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 22:41:30 ID:mn2X7clk
リヴァイ「俺や後の3人がいる日はな」


エレン「えっ・・?」

リヴァイ「俺がいない日だったらばれないだろうからな、もし地下で寝るのが嫌ならまたぺトラのところにでも寝かせてもらえ」


ぺトラ「!、い、いいんですか!?」


リヴァイ「あぁ、ただしほかのやつらにばれると面倒だから、お前らだけの時にしろよ」


ぺトラ「は、はい!」


エレン「ありがとうございます!」

65 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 22:42:53 ID:mn2X7clk
リヴァイ「ここで言ったことは誰にも言うなよ?」


エレン「もちろんです!」


ぺトラ「よかったねエレン!」


エレン「はい!」

------
----
---
--
-

66 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 22:44:20 ID:mn2X7clk
エレン「・・・ぺトラさん、みんな」グスッ


エレン「俺があの時・・・」グスッ


スタスタ


リヴァイ「・・・ここにいたのかエレン」


エレン「!、り、リヴァイ兵長!」ゴシゴシ

67 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 22:47:19 ID:mn2X7clk
リヴァイ「やっぱり夜は冷えるな」バサッ


エレン「うわっ!、こ、これは?」


リヴァイ「毛布だ、そのままだと風邪ひくだろうが」


エレン「あっ・・、ありがとうございます」



リヴァイ「…ところでエレン」


エレン「・・はい」

68 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 22:52:19 ID:mn2X7clk
リヴァイ「俺の部下、いや、仲間たちと過ごした1か月間はどうだった?」


エレン「そうですね・・、最初は色々あったけど、とても楽しかったです・・、みんな優しかったし」


リヴァイ「あいつらのことは好きだったか?」


エレン「・・・はい、特にぺトラさんは俺の母親になるとか言ってものすごい面倒見てくれましたし、グンタさんもエルドさんもオルオさんも

まるで兄弟のように仲良くしてくれましたしね」


エレン「だから・・、だから俺があの時・・」グスッ

69 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/30(金) 22:52:31 ID:og00VC72
ペトラ・・・

70 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 22:54:22 ID:mn2X7clk
リヴァイ「言っただろ、結果は誰にも分らないと」


エレン「しかし!」


リヴァイ「エレン、過去のことをいくら後悔してももう戻れねぇんだ」


エレン「・・・」

リヴァイ「それより先を見ろ、お前にはまだまだ守らなくちゃいけないやつらがいるんじゃないのか?」

エレン「あっ・・・」

71 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/30(金) 23:01:00 ID:vJUNm9Bc
・・・つらいわ

72 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 23:02:44 ID:mn2X7clk
リヴァイ「と言っても今一番守らなくちゃいけないのはお前なんだがな」

エレン「・・そういえばそうですよね」


リヴァイ「ただ、もし今回のようなことがあれば、結果的にお前が死ぬことになってもお前は自分のしたいようにしろ、

もし死んじまったら仇は取ってやるからよ」ズズズ


エレン「はははっ、冗談言わないで下さいよ、でももし次があったらそうします」


リヴァイ「あぁ、それと、よく日の当たるところにあいつらの墓を作ったんだが明日行くか?」


エレン「はい、今までのお礼と人類を必ず勝利させると誓いに」

73 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 23:06:20 ID:mn2X7clk
リヴァイ「・・・いい目だ、そういえばエレン」

エレン「?、なんですか?」


リヴァイ「さっきここに客が来てな、アルミンってのとミカサってやつなんだが、お前のことをすごく心配してるようだったから

会いに行ってやれ」


エレン「えっ!、あいつらが来てるんですか!?」


リヴァイ「あぁ、前までぺトラが使ってた部屋に待たせてあるから行ってやれ」


エレン「は、はい!、リヴァイ兵長!」


リヴァイ「ん?」


エレン「・・・必ず勝ちましょうね」


リヴァイ「当たり前だ」

74 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 23:10:59 ID:mn2X7clk
エレン「へへっ、それじゃあ行ってきます!」


リヴァイ「あまり夜更かしはするなよ」


エレン「はい!」タッタッタ



リヴァイ「・・・ぺトラ、オルオ、グンタ、エルド、人類が勝利するまでそっちにはいけねぇが、

行くときには最高の土産話を持って行ってやるよ」グッ


終わり

75 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 23:12:19 ID:mn2X7clk
短いけど終わりです。レス返さなくてすいません、一気に書きたかったので・・

いつもとは少し違う感じで書いてみましたけどどうだったかな?

76 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/30(金) 23:14:50 ID:F.SR9gLk
乙!
最高だった!
次回作も期待しておるぞ!

77 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/30(金) 23:17:18 ID:nzo44o3M
乙!
ちょっと悲しいな…
(´;ω;`)ウッ…

78 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/30(金) 23:18:29 ID:iQygNy1c
乙!
楽しませてもらったよ

79 : ◆qZUCpA/gIM:2013/08/30(金) 23:23:06 ID:mn2X7clk
ありがとうございます

結構前から考えてたんですがなかなか機会がなく、そういえば次の進撃で・・・

って思い書くことにしました。

おととい言ってた話はまた明日にしようと思います。

80 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/30(金) 23:25:37 ID:VPZurrNE
よかったよぅ( TДT)
リヴァイ班…( TДT)

81 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/31(土) 00:24:00 ID:uUoCGDds
エレンが巨人化すれば恐らくリヴァイもついてくれたんだと思うんだよな。
そうなれば女型の情報は得られずとも潰すことは出来て、ペトラ達も助かったんだろう。
母親失って、班の同期を失って、心を許した先輩を失って、信頼していた兄貴分に裏切られて、まさに散々だな
早いところ原作で主人公らしい覚醒を見せて欲しいもんだ

82 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/31(土) 00:49:47 ID:StJUXo.g
>>81
その前にベルトルさんが覚醒しそうな予感








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